スクールBlog
レッスンこぼれ話#2954(レベル6-Wed.)
2025.04.16
“The goose with the golden eggs”の”The boy who cried wolf”は「オオカミと少年」です。お話の部分は簡単ですが、最後の賢者のフクロウの言葉がちょっと早口で言いにくかったようです。ここだけ取り上げて練習しました。文を読もうとするとスピードに乗れないので本を閉じて、聴くことに集中してもらいました。そしてリズムを感じで言う練習をしました。even when you are telling the truth.と言う節、単語は7つありますが、英語ではこれを3拍で言うのです。これはリズムに乗って強弱をしっかりつけなければなかなか言えません。今までこのような練習はしたことがなさそうでしたが、最後にはちゃんと音源に乗って一緒にいえるようになりました!Good job!
