オープンクラスデイは、mpiメソッドを学ぶ生徒たちが学期末(年3回)に行うミニ発表会です。
普段のレッスンで学んだことを活用し、子どもたちが主体的に発表します。
自分の成長を実感できる貴重な機会でもあります。
保護者やゲストとの交流を通じて、英語を学ぶ楽しさをさらに感じ、自信を深めていきます。
発表教育には以下のような効果があります
クラスの中で、自己紹介や対話、物語の朗読
保護者や関係者の前で、これまで学んできた成果を披露
より多くの観客を前に、大きなテーマでスピーチやパフォーマンスを行う
審査を通過した子どもたちが総合的な英語の力を競い合う
これらの小さまざまな発表の場は、
どれも欠かせません。
小さな発表を積み重ねることで、
子どもたちは自信をつけ、大きな発表にも
挑戦できる力が身に付きます。
そして、大きな発表の経験は、
さらなる成長への大きなきっかけになります。
オープンクラスデイは、mpiメソッドを学ぶ生徒たちが学期末(年3回)に行うミニ発表会です。
普段のレッスンで学んだことを活用し、子どもたちが主体的に発表します。
自分の成長を実感できる貴重な機会でもあります。
保護者やゲストとの交流を通じて、英語を学ぶ楽しさをさらに感じ、自信を深めていきます。
いくつかの教室が合同で開催するBig Open Class Dayは全国で年間約30回開催されます。
1年間の集大成として発表会のために練習した成果を大きな会場で、
いつもとは違った仲間の前で披露する機会は子どもたちの
モチベーション維持にもつながり、貴重な機会です。
子どもたちは下の子たちの発表を見て、昔を懐かしみお姉さん、お兄さんの発表を見て、
次に目指すゴールが定まります。
また保護者の皆様にmpiメソッドをご理解いただくのにも重要な役割を果たしています。
2025年11月に開催された「第2回 TAGAKIコンテスト」。
全国のmpiパートナー会員が主宰する「mpi English Schools」の精鋭たちが集結しました。
1次審査を勝ち抜いた29名のmpiキッズたちが、自らの思いを乗せて披露した圧巻のスピーチ。その中から、各レベルで見事最優秀賞に輝いたスピーチをダイジェスト版でお届けします!「書く(TAGAKI)」から「伝える(Speech)」へ。子どもたちのライティング力とスピーチ力が、TAGAKIシリーズを通じてどこまで高まるのか。その驚きの成果を、ぜひその目で確かめてください!
2020年より4回の発表会開催を経て、本年度は『第1回 TAGAKIコンテスト』を満を持して開催いたしました。全国から約40名のmpiキッズが、TAGAKIを使い、自分で組み立てたオリジナルスピーチを堂々と発表してくれました!