スクールBlog
セブ島研修No.2 “カオハガンの暮らし”から学んだ本当の豊かさとは?
2026.04.03
週末は1泊2日でカオハガン島へいきました。
「何もなくて豊かな島」カオハガン島では、雨水をためて生活用水にし、ソーラー発電で電力をまかない、島民は魚や貝を捕り、サンゴや自然を守りながら助け合って暮らしています。日本人オーナーの崎山克彦さんが守ってきた「自然や島民と共生するする仕組み」を体験しました。自然も犬、猫、鶏は基本放し飼い、子ども達は人なつっこい。子ども達とダンスやバレーボールで交流し、ゆったりした時間に身を任せ、「豊かに暮らすこととは?」「足るを知る」自分の内面と向き合った2日間でした。
- 朝日
- 夕日
- 大きな船から10人乗りの船に乗り換え上陸
- 6人用のコテージに宿泊
- あちこちに雨水をためるタンクが
- 村のお店
- 村人の暮らし








